風俗店にはロープを持っていきます

私がドMに目覚めたのは、高校時代、2学年上の部活の女子マネージャーに犯された事がきっかけです。

その話は長くなるので割愛しますが、それ以来年上の女性から責められる事に喜びを感じるようになり、風俗でも年上の女性からいじめて貰う事をメインに楽しんでいます。

そんな僕は、風俗に行く際かならずロープを持っていきます。

何に使うかと言うと、プレイの際に両手を拘束して貰うんです。

お店によっては、そういった拘束具が用意してある所もありますが、自分の使い慣れたロープの方が縛られたときに痛くないために、使い慣れたものを持っていくようにしています。

ロープ以外にも、目隠しをして貰う事もあるので、そういう時は目隠し用の手ぬぐいも持参する事があります。

やはりこういった拘束具は使い慣れたものが、やりやすいのもありますが、私はアレルギー体質なので、店にある道具を使うと湿疹ができたりかぶれてしまう事があるんです。

ですから、なるべく肌に触れるものは、家から持参するようにしていますね。

そんな風に、ロープや道具を毎回持参する事から、最近風俗嬢から「ひもおじさん」なんて呼ばれるようになってしまいました。

そんな風にあだ名で呼ばれるのは、風俗嬢との距離が縮んでいる証拠なので、結構嬉しかったりもします。

風俗に行くときは消臭スプレーを持参します

風俗にいくと女の子の匂いが洋服につく事があります。

独り身の時はそれでも問題ないですが、彼女がいる時はまずいんです。

とくに家で待っていたり、同棲しているような場合は匂いでばれる可能性があります。

ですから、彼女がいた時は、洋服に匂いが残らないように注意していました。

具体的には匂いが残らないように、携帯用消臭スプレーなども常備していましたね。

プレイが終わった後に、洋服や体にも満遍なくふりかけるんです。

これで女の子の匂いが消えたら、さらに、タバコを吸ってタバコの匂いでごまかすようにもしていました。

この二段構えで処理をすれば、洋服についた匂いは大抵消えていましたね。

それでも、あるときパンツに女の子の長い毛がついていた事があって、それで浮気がばれた事があります。

これにはさすがに焦ってしまいましたね。

それ以来は、毛もついていないか念入りにチェックしてからお店を出るようになりました。

こんな努力は、独り身の方はする必要がないと思いますが、家庭持ちの方や、彼女と同棲している方などは、念入りに証拠隠滅をした方がいいです。

そのために、今回紹介した方法を実践する事をおすすめしたいと思います。

災いの元は極力減らしたいですもんね。

風俗に行くときは「コロコロ」が必需品です

彼女と同棲していた時も、時たま風俗に通っていました。

勿論彼女にばれないようにしないと行けないので、風俗にいった痕跡が残らないように細心の注意を払っていましたね。

例えば、匂いが洋服につかないように、服を着たまま女の子といちゃいちゃはしないようにしました。

部屋にはいったらすぐに全裸になってシャワールームに直行みたいな。

そうやって女の子と密着するときは、必ず裸になっていれば服に匂いがつくことも防げるんです。

ただし、匂いは防げても髪の毛が洋服やボクサーパンツについていた事があって、彼女につっこまれた事があります。

洋服ならまだしも、パンツに自分とは違う毛がついていたら、間違いなく浮気を疑いますもんね。

私の場合はその時は、なんとか上手く言い繕ってその場をおさめる事が出来ましたが、それ以来洋服や下着の毛も気にするようになりました。

ですから、プレイの後は洋服やパンツをコロコロで掃除します。

これをすると、髪の毛が残る可能性はかなりなくなりますのでオススメですよ。

ただし、彼女にコロコロを携帯しているのだけはばれないようにしないといけません。

ですから、鞄の底を細工して、そこにコロコロをかくしておくようにしています。

風俗に行くときの必需品について

風俗に行く際必ずもっていくのはお金です。

それは当たり前の事ですが、私は余分にお金を持っていくようにしています。

と言うのも、風俗店によっては基本料金が安くてもオプション料金が結構高めに設定してある所があるんです。

それを事前にチェックしないでいくと、オプションを頼みたくてもお金が足らなく基本プレイしか出来なかったりします。

そういうオプションを高めに設定しているお店は、基本プレイだけでは満足のいかない内容だったりするんです。

例えば、基本プレイはフェラもゴムフェラオンリーだったりして。

生フェラの場合はオプション料金を支払ってくださいなんて言われたりします。

このように、基本料金分のお金しか持っていないと、オプションも追加して貰えないので、全然楽しいプレイが出来ません。

私も以前そういう苦い経験があるので、風俗に行くときは必ず多めにお金を持っていくようになりました。

それと、事前に料金をくまなく調べておく事も必要です。

最近では、風俗情報サイトみたいに、お店の情報を便利にまとめてあるサイトが増えているので、そういったサイトでオプション料金をはじめとした料金体系を詳しく調べてから入店すれば、失敗する可能性は低くなるので、皆さんも参考にして見てください。

風俗に行くときに持っていくもの

彼女と同棲していた時も時たま風俗に通っていました。

勿論風俗に行くのは内緒ですから、絶対にばれないようにしないと行けません。

それでも、彼女は勘が鋭く、体から女の匂いや、家と違う石けんの匂いがして浮気がばれ修羅場になった事も。

結局それをきっかけに、風俗に行く際は、匂いが残らないように徹底的に対策をとるようになりました。

まず洋服に匂いが残らないのも勿論ですが、体にも匂いがつかないようにしました。

体への匂いですが、女の子の匂いのほかに、風俗店の石けんやシャンプーに匂いが体や髪の毛に残ってしまい浮気がばれる事があるんです。

それを防ぐために、エッチの後は、家のボディーソープや、シャンプーと同じ物で洗うようにしました。

まず風俗に行く前に、家のボディソープとシャンプーを携帯用の容器に移し替えて鞄に入れて持っていくんです。

そしてエッチの後にそれを使って体を洗います。

こうすれば、体に匂いが残っても、家のボディーソープやシャンプーと同じ香りだったら彼女に怪しまれる事も少なくなるからです。

こんな風に涙ぐましい努力をした結果、彼女に風俗がよいがばれる事はありませんでしたが、結局別の理由で降られてしまいました。

悪い事をすると、どこかで罰が下るものなのですね。

風俗には競パンを持っていきます

私が風俗に行くときに必ず持っていくものは、「競パン」です。

競パンとは、競泳用のぴちぴちの水着の事で、ブーメランパンツとも呼ばれています。

最近では履く人が少なくなり絶滅危惧種扱いされますが、私はこの水着が好きなんです。

アソコにしっかりフィットしますし、もっこり具合がセクシーさもアピールする事が出来るためです。

また、エッチの際もこの競パンを履いているととても気持ちがいいんです。

競パンはびっちりアソコを締め付けます。

そこにローションをたらして、女の子に素股をして貰うと、水着の中であそこがこすれて、水着をはかないで素股をして貰うよりも摩擦が強くなり気持ちよさが倍増するためです。

また、競パンをはいて素股をして貰う事により、性病防止効果もあります。

素股はアソコの粘膜がこすれますし、陰毛からケジラミを貰う危険性もあります。

その点、競パンをはいたまま素股をして貰えば、粘膜同士のくっつきや、陰毛からケジラミを貰う事も防ぐ効果があるんです。

風俗での一番のリスクは性病ですから、性病を防ぐ意味でも競パンは優れた効果を発揮します。

素股が好きな男性は是非、競パンを履いてしてみて下さい。

今までとは違ったアソコの刺激に虜になる事間違いありません。

風俗にいくときの必需品は下着です

風俗に行く時必ず持っていくものは替えの下着です。

と言うのも、風俗では必ずといって良いほどパンツが汚れてしまうんです。

自分の体液だったり、女の子の体液だったり、どちらもついてしまいかぴかぴになってしまったり。

そんな下着をはいて家にかえるのは気持ちが悪いですから、必ず終わったあとは違う下着に履き替えて帰ります。

ですから、風俗にいくときは必ずかえの下着が必需品になりました。

また、パンツ以外にも、シャツなども持っていくほうがいいです。

激しいセックスのあとは全身汗塗れになってしまう事もありますから、びちょびちょになったシャツを着るのは気持ちが悪いですよね。

ですから、替えのシャツも最近は持参するようにしています。

それらを準備しておくだけで、終わった後も気持ちよく店をあとにできます。

そのほかには、エチケットとしてガムも必需品になりましたね。

一応、お店に行く前に歯磨きはしてからいくんですが、万が一のために、口臭予防のためにガムをもっていきます。

私の経験上ミントのガムよりもりんごや、イチゴなどフルーツ味のガムの方が女の子からの受けもいいみたいです。

先日はりんごガムをかんでからいったら、女の子とキスしているときに「すごく甘い味がする、この匂い大好き」って大好評でした。

赤マムシドリンクは必須アイテムです

私は毎月給料日になると、風俗に遊びにいきます。

その店はお気に入りの風俗嬢がいるので、かれこれ1年近く指名を続けていますね。

そんな彼女と会うときは、必ず赤マムシドリンクを持っていきます。

赤マムシドリンクとは、いわゆる精力剤でして、これを飲むと勃起の具合が全然違うんですよ。

何も飲まない状態だと、一回戦が終わった後は、アソコもぐったりして元気が無くなってしまいます。

ですが、この赤マムシドリンクを飲むと、それまでおじぎしていたアソコもぐんぐん元気を取り戻すんですよ。

ですから、風俗に行く際はこの赤マムシドリンクは必須アイテムとなっております。

ほかにも、タツノオトシゴエキスや朝鮮人参の粉末など、いろいろな精力剤をためしてみましたが、私には赤マムシドリンクが一番効果があったような気がします。

風俗嬢も、私が赤マムシドリンクを飲むようになってから、アソコがカチカチで全然違うと驚いていました。

天然素材でこれだけ効果があるのですから最初は驚きでしたね。

最近、精力が弱くなってきたり、一回戦が終わったら二回戦以降は元気が出ない、そんな事で悩んでいる方がいましたが、私のように赤マムシドリンクを持参する事をオススメしたいと思います。

薬ではないので副作用もないですし、大変オススメですよ。

私が風俗に行くときに必需品は「ゴム」です

私は月に一度は風俗で遊んでいるんですが、そんな私が風俗で遊ぶ際の必需品は「ゴム」です。

風俗店にはゴムが置いてありますが、それでも自分のお気に入りのものを持っていった方が断然楽しめるからです。

私は0・01mmの極薄コンドームがお気に入りなので、それを3つほど持参します。

風俗店では本番はしないので、コンドームなんて必要ないと言うかたもいるかもしれませんが、本番しなくても性病に感染する事があります。

例えば、フェラの際も風俗嬢の喉からクラミジアや、淋病を貰う事もあります。

また、素股は性器の粘膜同士がこすれるために、接触感染する可能性もあるんです。

ですから、私はプレイの前には必ずコンドームを装着してからします。

でも、コンドームをつけると感度が薄れるのも事実。

だからなるべく感度が薄れないように、生に近いうすうすのコンドームを持っていくようにしているんです。

私が持参している0・01mmのコンドームは、びっくりするくらい薄くて、コンドームをつけた感じがしません。

このコンドームなら舐めてもらっているときも、違和感を感じませんし生でして貰っているときと同じくらい気持ちいいんです。

お店には、こういった薄いコンドームがない場合が多いので、皆さんも是非自分のお気に入りのゴムを持っていくともっと楽しめると思いますよ。

お気に入りのローションを持参しています

風俗に行くときに必ずもっていくものは、ローションです。

ローションはお店にも置いてありますが、僕はお気に入りのローションがあるのでそれを必ず持っていくんです。

僕のお気に入りのローションは、ねっちょり粘り気の多いタイプのローションでして、それをつけて体をマッサージして貰うととっても気持ちがいいんです。

風俗店にあるローションはさらさらタイプの物が多いので、それは自分の体にはあいません。

また以前、お店においてあるローションでマッサージして貰った際、体がかゆくなった事があるので、それも自分でローションを持っていく理由の一つです。

また、僕のローションは、フルーツの匂いがするので、風俗嬢からも好評なんですよ。

ある風俗嬢は「こんなに甘い匂いのローションはじめてです、こんなローションだったら沢山マッサージしてあげたくなっちゃいます」そんな風に気に入ってくれました。

やはり女の子だって、いいにおいのローションだと嬉しいものなんですね。

あと、匂いだけじゃなく甘い味がするものもあります。

そういうローションだとデザート感覚で舐めてもおいしいので、ペロペロプレイのときに使うと喜ばれる気がします。

このように、もし自分のお気に入りのローションがある人は、風俗店に持っていくとより楽しめると思いますよ。