風俗には競パンを持っていきます

私が風俗に行くときに必ず持っていくものは、「競パン」です。

競パンとは、競泳用のぴちぴちの水着の事で、ブーメランパンツとも呼ばれています。

最近では履く人が少なくなり絶滅危惧種扱いされますが、私はこの水着が好きなんです。

アソコにしっかりフィットしますし、もっこり具合がセクシーさもアピールする事が出来るためです。

また、エッチの際もこの競パンを履いているととても気持ちがいいんです。

競パンはびっちりアソコを締め付けます。

そこにローションをたらして、女の子に素股をして貰うと、水着の中であそこがこすれて、水着をはかないで素股をして貰うよりも摩擦が強くなり気持ちよさが倍増するためです。

また、競パンをはいて素股をして貰う事により、性病防止効果もあります。

素股はアソコの粘膜がこすれますし、陰毛からケジラミを貰う危険性もあります。

その点、競パンをはいたまま素股をして貰えば、粘膜同士のくっつきや、陰毛からケジラミを貰う事も防ぐ効果があるんです。

風俗での一番のリスクは性病ですから、性病を防ぐ意味でも競パンは優れた効果を発揮します。

素股が好きな男性は是非、競パンを履いてしてみて下さい。

今までとは違ったアソコの刺激に虜になる事間違いありません。