風俗店でやっては行けない事、それは・・

風俗店でやっては行けない事の代表例としては「本番行為」があげられます。

本番行為とは、女の子に挿入してしまう事です。

これはほとんどの風俗店で禁止していますので、もし隠れてやってしまった場合出入り禁止にされます。

それだけで済めばいいですが、最悪、罰金を払わされたり、警察に突き出される事もあります。

そんな厳しいお灸が待っているのに、風俗では本番を強要してくる客が後を絶ちません。

それはなぜかというと、個室の中で風俗嬢と二人っきりですから、二人だけの秘密にして貰えば行為が出来る場合があるからです。

でも、万が一ばれた場合のリスクを考えれば絶対に本番は辞めるべきでしょう。

風俗嬢が納得したから本番をしたと言う方もいるかも知れませんが、その場では客の勢いに押されて我慢して本番を許してしまったけど、後からスタッフに泣きつく風俗嬢もいます。

そういう場合は、後から罰金を請求されたり、トラブルに発展するケースもあります。

ですから、風俗嬢が許可してくれたからといって、安易に本番をするのは絶対にやめるべきでしょう。

風俗はルールを守れば女の子と楽しい時間が過ごせます。

逆にルールを守らない客には、厳しい制裁を下されるので、そこは肝に銘じて遊ぶようにしましょう。