風俗店にはロープを持っていきます

私がドMに目覚めたのは、高校時代、2学年上の部活の女子マネージャーに犯された事がきっかけです。

その話は長くなるので割愛しますが、それ以来年上の女性から責められる事に喜びを感じるようになり、風俗でも年上の女性からいじめて貰う事をメインに楽しんでいます。

そんな僕は、風俗に行く際かならずロープを持っていきます。

何に使うかと言うと、プレイの際に両手を拘束して貰うんです。

お店によっては、そういった拘束具が用意してある所もありますが、自分の使い慣れたロープの方が縛られたときに痛くないために、使い慣れたものを持っていくようにしています。

ロープ以外にも、目隠しをして貰う事もあるので、そういう時は目隠し用の手ぬぐいも持参する事があります。

やはりこういった拘束具は使い慣れたものが、やりやすいのもありますが、私はアレルギー体質なので、店にある道具を使うと湿疹ができたりかぶれてしまう事があるんです。

ですから、なるべく肌に触れるものは、家から持参するようにしていますね。

そんな風に、ロープや道具を毎回持参する事から、最近風俗嬢から「ひもおじさん」なんて呼ばれるようになってしまいました。

そんな風にあだ名で呼ばれるのは、風俗嬢との距離が縮んでいる証拠なので、結構嬉しかったりもします。